ところで、ワイがオープンソース信者を警戒するのは、平気で嘘をつくからだ。
単純に後で検証できるような虚言をいうくらいなら、まだいいのだが、かなりの確率で人を巻き込む。
以前に話題になったのだが、某プロジェクトでさるオープンソースかぶれっぽい人がローカライズ言語の PR を送ったのだが、メンテナはなかなかマージしない。
ある人が「なんでですか?」と聞いたら、「ん、あれはちょっと不自然」とだけ言って「マージしてして」攻撃をかわしたんだそうだ。
訊ねた人は、納得いかんと GitHub の該当ページを調べたら・・真相を知って曖昧な表情を浮かべていたって話。
何言っているかわからんよね。
この話の怖さを知ってもらうためにそのページのリンク貼っておく。
ただの PR ではないですか?と言われそうだが、そう思った人は、幸せな人だと思う。
これが怖いのは、この PR で使われた開発環境(Xcode)のバージョンが、そのとき使われていた Xcode のバージョンより相当古いってことなんですよ。
ね、怖いでしょ?
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